千葉・稲毛の工務店 白門建設のエコロジー住宅サスティナー
現場見学会のお知らせ
「自然な家」の構造とは?
- ■夏暑く冬寒い そんな家はさようなら(セルローズファイバーによる断熱)
- エアコンを何台もつけて冷房したり、床暖房なんて全く不要です。
- ■夏の蒸し暑さも不快ですが、冬の乾燥しすぎも困りもの
- 夏は風通しや遮熱対策などの設計力がポイント。エアコンなどでも快適に暮らします。
冬の低湿度はお肌をカサカサにし、ウィルスの繁殖を呼び風邪など引きやすくなります。
だから調湿作用のある素材をたくさん使い、プランや構造に工夫が必要なのです。
- ■冬、ビショビショに濡らす窓ガラスの結露も無縁です。
- 結露は見えない押し入れの中にも発生。
カビ・ダニを繁殖させ、喘息やアトピーのもととなります。
調湿作用のある材料を多用。断熱材がポイント。
- ■地震がこわい。でも安心です。
- 柱が折れない限りつぶれない。だからあわてて逃げ出すことはありません。
また復元力がありますので、地震後も補修すれば元通りに住めるようになります。
- ■しろあり対策で薬剤処理をしません。体に悪いから。
- 土台や柱に修正材を使えば薬剤を使った防虫処理が必要で保証期間も5年間。
当社では土台に無垢の桧材(4寸)を使い、キソパッキン工法で10年間の保証です。
- ■建物は最低70〜80年はもたせたい。(湿気対策が決め手)
- 日本の気候は高温多湿、だから腐朽菌が繁殖しやすい。
腐朽菌に強い材料を使い通風や通気など湿気対策が重要です。
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